「先輩、あの、助けてくれませんか。私隣の人に覗かれているような気がして困っています。」一緒のサークルにいる後輩の夏美から突然助けを求められました。夏美の実家は電車で5時間の所にあります。そのため、大学を機に一人暮らしを始めました。まだ友達も少なく、頼れる人が俺だけと言われて相談してきました。 相談されたその日に私は夏美の家に行きました。やはり女性の部屋ということもあってとても綺麗でした。そして、しばらくすると玄関扉のポストから何か視線を感じました。俺は急いで扉をあけるとおじさんが驚いて倒れていました。 電話エッチ掲示板 「お前か、覗きをしているのは。」「ごめんなさい。覗きが趣味なもんで。」「趣味ですませるか。夏美、警察に電話だ。」こうして覗きの現行犯で男は逮捕されました。 「先輩、今日はありがとうございます。助かりました。この古いアパートだからポストの隙間でも覗こうと思えば覗けるのかな。」「危ないな。大家さんに頼むか、引っ越すしかないかな。」「先輩が、頻繁に通ってくれませんか。私、先輩のことが好きです。」突然の夏美の告白に驚きましたが、俺に今回のことを頼む地点から少しはこの展開を予想をしていました。そして、俺自身も夏美が好きだったこともあり俺たちは付き合うことにしました。それからは、週末は週ほとんど夏美の家で過ごしています。しかし、古いアパートなので声とか聞こえる心配がありました。この声を聞いたらもっと覗きに来る人が増えるのではないかと。 のぞき穴 オナニー鑑賞
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